遺産相続に困っていませんか? 亡くなった方の遺産相続手続きまでをラクラク完了できます!


      2016/9/1更新

遺産相続とは、亡くなった方の銀行預金や保険金、株や不動産などの相続による手続きを行うことです。

① まず最初に、亡くなった方が残した遺産に、何があるのかを調べます.
    
銀行預金や
保険金など
株などの
有価証券
土地や家屋
(不動産)
自動車 会員権など
② 次に、遺産相続の手続きに必要な亡くなった方の出生から死亡までの戸籍謄本等と、法定相続人全員 の戸籍謄本等 を役所からすべて集めます。1つでも戸籍類が足りないと、遺産相続の手続きは一向に進まず、何度でも銀行などの手続先の機関から、戸籍謄本等の追加を要求されることになります。
③ その集めた戸籍謄本等を元に、関係者全員の現住所・氏名・続柄や、法定持分はどれ位なのかが一目でわかる相続関係説明図を作成します。
④ 次に、亡くなった方の遺産について、法定相続人全員で 誰が、何を、どれくらい相続するのかを決めます。
法定相続人全員の合意があれば、自由に遺産配分を行ってもかまいません。
つまり、法定持分などは無視して、誰か1人がすべての遺産を取得するということも可能です。
※決め方については、一堂に集まらなくても、お互い電話や手紙で話がついていればOKです。遺産分割協議書や、銀行等の所定の用紙に、関係者全員の署名・実印・印鑑証明書を最終的にもらえればOKということです。
⑤ 話し合いで決まった内容で、遺産分割協議書を作成します。
⑥ 最後に、遺産相続の手続き先の所定の用紙や遺産分割協議書に、戸籍謄本等によって判断された法定相続人全員の署名と実印をもらい、各人の印鑑証明書と必要な戸籍謄本等を添付して、それぞれの遺産相続の手続き先の機関 (預貯金なら銀行 ・ 保険金なら保険会社 ・ 株なら証券会社など ・ 不動産なら法務局 ・ 自動車なら陸運局) に提出します。

例えば、

・ 銀行の預貯金や保険金なら、銀行や保険会社ごとの所定の用紙、戸籍謄本等、他

・ 株なら、証券会社の所定の用紙、戸籍謄本等、他

・ 不動産(土地や家屋)なら、登記申請書や評価証明、遺産分割協議書、相続関係説明図、戸籍謄本等、他
   
となります。  



ここで、亡くなった方の出生から死亡までのすべての戸籍謄本等と法定相続人の戸籍謄本等 は、

必ず、どの遺産相続の手続きの時にも必要になってくることに注意が必要です。

遺産相続の手続きというのは、亡くなった方の銀行預金や保険金、株や自動車、不動産(土地や建物)など

その他すべての相続による手続きのことです。


出生から死亡までの戸籍謄本等は、1つしかないと思っている方が多いのですが、

実は、出生から死亡までの戸籍謄本等には、戸籍謄本だけではなく、

他にも、時代の流れに伴って、いくつかの原戸籍や除籍謄本が存在するのです。


亡くなった方の戸籍の数や、法定相続人の人数によっては、さらに戸籍謄本等の数が増えることになります。

これらの戸籍謄本等はすべて、それぞれ本籍の役所でしか取得できません。市外や遠方の場合、取り寄せとなります。



もし、亡くなった方があなたの兄弟姉妹で、亡くなった方に子供さんがなく、ご両親も亡くなっており、

あなたが法定相続人のお1人になるような場合は、亡くなった方の出生から死亡までの戸籍謄本等だけでなく、

あなたのご両親(父、母)のそれぞれの出生から死亡までの戸籍謄本等も必要となります。

また、年齢によっては、あなたのご祖父母様の戸籍謄本等も必要なケースも有ります。


決して大げさに言っている訳ではありません。

あなたはこの内容を読むことによって、遺産相続の手続きをスムーズに進めるための解決方法を知ることになるでしょう。 そして、この内容を読み終える頃、日頃慣れない遺産相続手続きから解放され、自由な時間を手に入れる第一歩を踏み出す大きな決断をするに違いありません。

もし、あなたが、遺産相続の手続きに必要な戸籍謄本等の集め方を調べたり、そして実際に集めたりすることなく相続を済ませることができるなら、それだけでも手間を10倍ラクにするどころか、あなたがやりたいことを思う存分できる自由な時間も同時に手に入れることが可能になります。



遺産相続の手続きに必要な戸籍謄本等の集め方を調べなくても、簡単に集めることができる?
果たして、そんなことが可能なのか?

そう疑問に思うのも無理はありません。
そこで、まずは、依頼者である相続人の方から実際に私に送られてきたお返事をお見せ致します。

あなたの目でじっくりとご覧ください。
お世話になります。他にも相続人がいるのではないかと心配していましたが、私が把握していた人と一致しており安心しました。話し合いは終わっておりますので、集めて頂いたすべての戸籍をそのまま提出して、亡父の銀行預金と保険金の受け取り手続きを済まして来ました。処理が非常にスムーズに運び、依頼をして本当に良かったです。
いろいろと質問にも丁寧にお答えいただき本当にありがとうございました。    
(神奈川県:40代、男性 斎藤○○さん 、亡:父、関係:子

亡○○の戸籍多数の取り寄せ、大変ありがとうございました、○日夕刻届きました。
おかげさまで楽に前進することが出来そうです。
たくさんの戸籍を拝見し、一般人が集めるのはとても大変であると思いました。
今後何かと相談することがあった場合も、宜しくお願い致します。  
(愛知県:60代、男性 中川○○さん、亡:養母、関係:養子

本日○○月○日(木)間違いなくゆうパックで戸籍書類一式が届きました。
戸籍書類一式をただ今、確認いたしました。
このたびは、たくさんの原戸籍や除籍謄本の取り寄せ大変お世話様でした。
おっしゃっていた通り手間も時間もかけずに手続きできそうです。
追伸:インフルエンザが流行り始めましたので、お気をつけくださいませ。
(東京都:50代 男性 尾崎○○さん 、亡:父、関係:子



断っておきますが、この3人の相続人の方が特別だったわけではありません。
たとえどんな相続人であろうと、同じ方法を使えば、同じ結果を出すことは可能なのです。




大きな声を出して、相続人Aさんが真っ赤な顔をして銀行窓口で話していた。

このAさんは、母親が亡くなり、母親の銀行預金の相続手続きのため、銀行にやって来たのだが、
どうやら、必要な戸籍がかなり不足しており、しかも、持ってきた戸籍から判断すると、他にも関係者が存在するらしい。

母親が残してくれた銀行預金を早く受け取るため、半日仕事を休んで
わざわざ銀行へ2度も足を運んだのだが・・・。
必要な戸籍謄本等が1つでも不足していると、永久に遺産相続の手続きを完了できない。

しかも、Aさんのように、書類も仕上げた段階で、古い戸籍から他の関係者の存在が発見されると、仕上げた書類はもちろん、遺産分割の話し合いからすべてやり直しとなってしまうのだ。

Aさんを担当している銀行員は、一生懸命に説明しているのだが・・・。

亡くなった方の古い戸籍をよく見てみると、聞いていなかった養子縁組や、離婚歴、他にも子供がいたりと、思いもよらないことが発見されることが、絶対にないとは言い切れないのだ。
そういったことは、誰にも言えず、秘密にしておくことも不思議なことではないからだ。

Aさん:「この前来た時、母の婚姻前のもいるっていうから、それも今日持ってきたんですよ」

担当者:「確かにこれは婚姻前のものですが、これを見ましたら、もう2つか3つさらに前のものがあるようですので、それらもまた持って来てください。それと、ここに書かれている○○さんという方も関係者ですので、○○さんの戸籍も必要ですね。」

それを聞いて、Aさんの顔が一瞬にしてこおばった。
○○という名前は、幼い頃の記憶になんとなく残っていたのだ。
次の瞬間、Aさんは大きく息を吸い込み強い口調で言い放った。

Aさん:「まだ、母の戸籍が2つか3つもいるってどういうことですか? しかも、○○の戸籍は無理ですよ。どこにいるのかもわからいし・・.。なぜ最初に言ってくれなかったんですかぁ?」

担当者:「いや、今言ったことは、今日持ってこられた戸籍を見ないとわからないことなんですよ。最初にすべての戸籍を持って来てくださっていたら、良かったんですが・・。ただ、○○さんのもないと、相続手続きはできませんよ。」

それでもAさんの気が治まらない。
Aさん:「・・・・いや、もうそこを何とかしてください!!」

担当者:「いや、何とかしてくださいって言われても、手続き上決まっていますから、何ともなりませんよ。お母さんの出生からのすべての戸籍謄本等と、法定相続人である○○さんの戸籍もないと、相続手続きはできませんよ。」

Aさんは、どうにもならないことを感じ取ったのか、がっくり肩をおとし、大きなためいきをついた。

古い戸籍に載っていた○○さんは、実はAさんの兄弟にあたる人で、
長年会っていないし、連絡先はもちろん、生死すら定かではない。
もし、○○さんが既に亡くなっていれば、○○さんの子供全員の戸籍も必要になってくるのだ。

戸籍を取るには、その人の本籍と筆頭者の情報を知っていないと取得できない。
○○さんの現住所がわからない現状では、戸籍を取得するどころか、話し合いすらできない。

つまり、銀行預金だけでなく、保険や株、不動産などの相続手続きも何も進まないということになる。
Aさん:「・・・今までかなりの時間をかけたのに、今度は○○を交えて、話し合いを1からやり直しか・・・今日こそやっと終わると思っていたのに・・・・一体どうすれば・・・。」
Aさんは頭を抱えた。

実は、ある方法を活用することで、あなたが面倒で手間と時間のかかる大変な作業をしなくても、遺産相続の手続きに必要な戸籍謄本等を簡単にすべて集めて、相続人の確定はもちろん、関係者全員の現住所、法定相続持分などすべて把握することができるのだ。

そして、約20日後・・・。
Aさんはどうなったのか?
結果は言うまでもありません。
その後、Aさんは大変な作業に手間も時間も取られることなく、スムーズに遺産相続の手続きを済ますことができました。



遺産相続の手続きに必要な戸籍謄本等をすべて集めてから、手続きを進めること。

これは、遺産相続の手続きを済ますためには避けては通れない、一番最初に行うべき重要なポイントです。
なぜなら、万が一、戸籍の読み取りを間違えると、すべて最初からやり直しになりかねません。

遺産相続の手続き先の機関(銀行や証券会社など)も、戸籍からすべて判断してくるからです。
つまり、後で、戸籍を見てみたら他にも関係者が存在したりすると、書類はもちろんのこと、遺産分割の話し合いからすべてやり直しになってしまうのです。

先程もご説明致しましたが、戸籍は、本籍 (住所とは異なります) のある役所でしか取得できません。つまり、亡くなった方が過去に何度か転籍 (本籍を移すこと)を していれば、その数だけ全国の本籍のあった各役所に取り寄せ書類を作成して郵送請求しなければならないのです。



もし、あなたが戸籍謄本等を集めたり読み取ったりすることなく遺産相続の手続きを済ませることができるなら、次に挙げるすべての手間と作業時間を、あなたのやりたいことに自由に使うことができるのです。

ざっと挙げただけでも、次の手間と作業時間を挙げることができます。
原戸籍や除籍謄本とは一体何かを調べる手間と時間
    〃    の集め方や請求の仕方、見方を調べる手間と時間
請求用紙の書き方、請求に必要なものを調べる手間と時間
ほとんどの役所は、過去に何度か合併を繰り返していますので、現在の取り寄せ先の役所がどこなのか調べて特定する手間と時間 (数回~十数回費やします)
遺産相続の手続きには、亡くなった方の出生から死亡までの戸籍謄本等が必ず必要とされていますので、亡くなった方の過去に本籍のあったすべての各役所に、取り寄せ書類を作成して郵送請求する手間と時間 (数回~十数回費やします)
亡くなった方の出生から死亡までの戸籍謄本等のすべての内容を読み取り、法定相続人や法定持分を判断する手間と時間 (費やす時間に大きく個人差がでます)
相続人の戸籍についても、本籍のある役所に、取り寄せ書類を作成して郵送請求する手間と時間 (人数と転籍数によって、回数が変わります)

もちろん、これだけのことに投じる手間と時間は半端なものではありません。
あなたが、大変な数の戸籍謄本等を集めたり調べたりすることなく、

100人以上もの相続人が驚愕したその方法とは一体なんだったのか?
それでは、その内容を今からお伝えすることにします。




あなたに今からお見せするのは、100人以上もの相続人が驚愕した取り寄せ代行です。
なぜなら、この取り寄せ代行では、単に戸籍謄本等を取り寄せしてお渡しするだけでなく、
戸籍謄本等から法定相続人は誰々で、それぞれの生死や現住所、さらに法定相続人が亡くなっているときのさらなる相続人は誰々なのかを、あなたが一瞬にして把握できるようにしているからです。

そして、お渡しする書類一式を、遺産相続の手続きの際にそのまま提出していただけると、

手続きの処理自体も早くスムーズに行われるように、PART 1 ~ PART 4 の4部構成になっています。



それでは、100人以上もの相続人が驚愕した取り寄せ代行とは、一体どれほどのものなのか?

あなた自身に判断していただくために、見ていただきたいものがあります。

まず、PART 1 では、確かな法律知識をもとに戸籍謄本等から判断された、亡くなった方の法定相続人の氏名、続柄 (妻や長男や養子など)、法定相続持分、現住所を一般的に見やすい一覧にしています。




次のPART 2 では、亡くなった方との相続関係を視覚的に一目で把握できます。

これを見たあなたは、本来、長時間かけて戸籍から読み取り、

判断することになる内容を一瞬にして把握できるに違いありません。

さらに、法定持分がわかれば、遺産分割の取り分の目安にもなります。

もちろん、関係者全員の合意があれば、あなたがすべての遺産を取得するといったことも可能です。




この関係説明図によって、あなたが得られる内容は・・・

亡くなった方の相続人は一体誰々で、その現住所などが正確に特定(確認)できます。
長年、行方不明や、あまり交流のない関係者がいたとしても、現住所や生死を簡単に把握でき、必要な全員の戸籍もそろいます。
あなたが、法的な遺産の取り分の目安に困っていても、各人の法定持分は一体どれ位なのかがわかります。 (遺産分割の取り分の目安にもなりますが、関係者全員の合意があれば、あなたがすべての遺産を取得するといったことも可能です。)
関係者の内、誰かすでに死亡しているようなケースでは、死亡した日によって、更なる関係者が決定されます。その場合でも、正確に更なる関係者を特定(確認)でき、それに伴う必要な戸籍もそろいます。
兄弟姉妹や養子縁組、離婚再婚などで関係が複雑な時でも、亡くなった方との関係が特定(確認)でき、必要な戸籍もすべてそろいます。
不動産の名義変更の際に、一緒に提出すると、戸籍謄本等の原本を返してもらうことができます。

さらに、法律の専門職である行政書士がその内容を保証するため、
次のように職印を押したものをお渡ししますので、極めて安心して頂けます。

次のPART 3 では、遺産相続の手続きに必ず必要とされている亡くなった方の出生から死亡までの戸籍謄本等を、下のイメージ画像のように古い順番に並べて、ファイルに綴じてあなたにお渡しします。



上のイメージ画像のように、亡くなった方の戸籍謄本等は1つだけではなく、明治、大正、昭和、平成と、

それぞれの時代の中でも、いくつもの原戸籍や除籍謄本が存在するのです。



このPART 3 亡くなった方の戸籍を簡単にあなたが手に入れることによって、
莫大な手間と作業時間を、あなたのやりたいことができる自由な時間に、変えることができるのです。
正直、これだけでもこの取り寄せ代行に、あなたは十分な価値を感じるに違いありません。


最後のPART 4 では、相続人の戸籍を、次のイメージ画像(青とピンク)のように相続人ごとに仕切りを入れて、PART 3 の亡くなった方の戸籍の後ろにくるように同じファイルに綴じてあなたにお渡しします。


             
                (注意:一般的なケースを元にしたモデルです)

相続人の戸籍については、全員の戸籍謄本等を取り寄せ、または、あなたの戸籍謄本のみ取り寄せ

のどちらかを、取り寄せ代行お申し込みの時に選択できます。



この取り寄せ代行によって、あなたが得られる内容は・・・

あなたがご自分で、他人の戸籍を取り寄せするためには、その方の委任状が必要になりますが、この代行では、行政書士が職権で取り寄せしますので、委任状は必要ありません。
行政書士の職権の関係上、他の関係者に戸籍を集めていることを知られることはありません。
関係者の内、何人かがすでに死亡している場合や、養子縁組がある場合、離婚再婚している場合、行方不明者がいる場合でも、そのケースに必要な戸籍を取り寄せしますので、安心です。



さて、ここまで、「 全国対応!遺産相続の手続きに必要なすべての戸籍謄本等のラクラク取り寄せ代行」の内容を解説してきました。

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毎月定員に達しましたら、募集を一時停止致しますので、お早めにお申し込みください。




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そういった理由から、原則、ご依頼は相続人の方からのみお引き受け致します。ただし、ケースによっては例外もありますので、お困りの場合は一度、ご遠慮なくお問い合わせください。



代行作業期間としては、役所への発送返送をすべて速達郵便で行うことにより、

もし、役所への発送返送をすべて普通郵便で行うと約1ヶ月前後がおおよその目安です。
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遺産相続(全体的な流れ)

ページ 内 容 一 覧

遺産相続の戸籍謄本等戸籍謄本等の疑問解決原戸籍とは除籍謄本とは戸籍の附票とは

相続人の範囲本当にあなた1人?相続関係説明図とは

未成年者がいる時行方不明者がいる時借金が多い時の選択肢放棄手続の仕方銀行の相続不動産の相続

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